けいたん(千葉ケイタ)が選ばれる理由

けいたん(千葉ケイタ)のレッスンの特徴

面白くてわかりやすい

僕はレッスンを受けてくれている生徒さんから「面白くてわかりやすい!」と言っていただけることが多いです。僕自身も一番意識していることなので、その言葉はとても嬉しいです。

せっかくのレッスンの時間が暗くてつまらないものだと最悪ですし、結果的に上達も遅くなってしまいますからね!

信頼関係重視

“先生”と”生徒”となると立場的に壁ができてしまいやすいですが、僕はそれが嫌なので、まずはお互い一人の人間として年齢・性別関係なく、分け隔てなく接することを心がけています。

なので、生徒さんに自分のやり方を押しつけることもしませんし、悩んでいることにも耳を傾け、出来ないことがあっても諦めず徹底的に向き合います。

時にはプライベートなことも交えながら、楽しい時間になるように意識しています。

レッスンを通して生活全体が明るくなる

レッスンを受けて歌が上手くなるのはもちろんですが、悩みが解決されることで生徒さん自身に自信がついたり、前向きになったり、笑顔が増えています。

レッスンを通して生活全体が明るくなることは素晴らしいことですし、それが僕の目標でもあります。「あー、先生に出会えて良かったなー!」と言ってもらえるように、僕自身も生徒さんとの出会いに感謝しながら日々前向きにレッスンをしています。

けいたん(千葉ケイタ)のレッスンが選ばれる理由

型にはめたレッスンはしません。

上手くいかない原因は1人1人違うので、あなたの状態を細かく把握した上で、適切なアプローチで確実にあなたの悩みを解決します。とくに、「高い声が出ない」「歌っていると喉が痛くなる」ことの改善には自信があります。

声が低い人でも必ず高い声が出るようになる

今までに生徒さんの音域を、最大で半音8個分(全音で4個分)伸ばした実績があります。
声が低くて高い声を出すことを諦めている人も多いですが、そんな方でも細かく適切なアプローチを続ければ、
平均して必ず3~4個高い音域が出せるようになっています。歌える曲の幅も広がり、確実に景色が変わっています。

また、僕自身も元々の地声が低く高い声を出すことに苦労してきた人間です。
ボイストレーナーには元々の声が高い人も多いですが、僕は反対なので、地声が低く高い声を出すことに苦労している人の気持ちもよく理解しています。

そして同じ悩みを抱えていた僕でも、楽に高音を出せるようになったその経験が、悩んでいる人にとっての勇気にもなると思います。

1回のレッスンでも「今まで出せなかった音が出た」という例は数多くあります。

長時間歌っても喉が痛くならない

「1曲歌うだけで喉が痛くなってしまう」または「1曲を通して歌うこともキツくて途中でやめてしまう」という方でも、平均して2〜3曲連続で歌っても全く問題なく歌えるようになっています。

なかには、5曲くらい連続で歌っても余裕になったという方もいます。

これもまた僕自身も、歌うと喉が痛くなることに悩まされてきた人間です。
高校時代にアメリカンフットボールをやっていたこともあり、喉に思いっきり力を入れて声を出す癖が染み付いていました。
歌い終わったあとに血の味がすることもありました。

ですが正しいアプローチで練習を重ねることでコツを掴み、長時間歌ってもまったく疲れず、喉を痛めることもなくなりました。

なので高い声と同様、歌っていると喉が痛くなることで悩んでいる人の気持ちもよく理解しています。

こちらも、1回のレッスンでも「1コーラス歌うのがギリギリだった」のが「最後まで通して歌うことができた」という例は数多くあります。

YouTubeの評価が高い

2020年11月現在のチャンネル登録者は6700人を越えました。

これをきっかけに、YouTubeからレッスンにきてくれる方もとても増えています。

YouTubeにはとてもたくさんのボイストレーナーが動画をあげていますが、その中で僕のレッスンに来てくれた理由を聞いてみると「先生の動画が一番効果があったから」「一番わかりやすかったから」という声をいただくことが多いです。
とても嬉しいことです^^

僕のYouTubeチャンネルはこちら

よくある悩み

上手く歌えない人は色々な悩みを持っていると思います。
その中でも、「高い声が出ない」「歌っていると喉が痛くなる」この2つが僕のレッスンに来てくれる方で特に多い悩みです。

なぜ高い声が出ないのか

高い声が出ない原因には、高い声を出すための筋力が不足している、無駄な力を入れすぎている、声を出す方向が間違っている、響かせる感覚が身についていないなどたくさんあります。

高い声を出せない人は、コツがわかっていないだけです。

正しいアプローチをすれば100%、今よりも高い声は出せるようになります。

なぜ喉が痛くなるのか

歌っているときに喉が痛くなってしまう原因には、喉がしまっている、声を出すときに息を強く吐きすぎている、声が大きすぎるなどがあります。

とくに学生時代にスポーツをやっていた人は、大きな声を出す機会も多く、上記のような癖がついてしまっていることが多いです。

声は声帯という器官から生まれます。
声帯はとてもデリケートなので、間違った声の出し方をしているとすぐに喉を痛めてしまいますし、最悪ポリープなどの病気になってしまいます。

声を出すときの必要最小限の力のかけ方を覚え、声帯を負担なくバランスよく振動させることで、喉を痛めず楽に声を出すことが可能になります。

「普通のレッスン」では悩みが解決しない理由

上記であげた悩みを解決するために、ボイストレーナーにレッスンを受けたがあまり効果がなかった。という体験談はよく耳にする話です。

お金を払って悩みを解決しに行ったのに、効果がないのでは元も子もありませんね。
一体なぜそのようなことが起きてしまうのでしょうか。

それはあなたが「普通のレッスン」を受けているからです。

「普通のレッスン」それは「マニュアルのレッスン」です。
あなたの状態を把握し「こういう状態だからこれをやろう」ではなく、ただ「高い声が出ないからこれをやろう」「喉が痛くなるからこれをやろう」と型にはめたレッスンのことです。教科書通りにやってしまっている状態ですね。

例えば、あなたがお腹が痛くて病院に行った時に「お腹が痛いなら胃薬出します」という医者は信頼できませんよね。
いつから痛いのか、どのあたりが痛いのか、どういう痛みなのか、他に症状はあるかなど、あなたの状態を細かく把握してそこに適切な処置を加えていくことで、お腹の痛みは完治するわけです。

「マニュアルのレッスン」を受けている限り、あなたは高い声を出せるようになることも、喉を痛めずに歌えるようになることもありません。

本当に優れたボイストレーナーとは


世の中には、たくさんのボーカルスクールがあり、ボイストレーナーがいます。
その中から1つを選ぶのは大変なことだと思います。

日本では、ボイストレーナーという職業は明確な資格を必要としないので、明日から「私はボイストレーナーです!」と言えば、ボイストレーナーとして活動できてしまう現状があります。

これ実際、怪しいと言えばかなり怪しいですよね。
逆に言えば、それだけ個々のトレーナーとしての実力の差が浮き彫りになりやすいです。

かつて僕は、都内の某有名ボーカルスクールでトレーナーをしておりましたが、有名なスクールに所属しているからといって必ずしも優れたトレーナーだということでもないです。

僕が思う、優れたボイストレーナーが持ち合わせるべき要素は、「分析力」「説明力」「再現力」「改善力」だと思っています。「歌唱力」「コミュニケーション能力」も必要ですが、それは持っていて当然のものだと思いますので、ここでは省きます。

「分析力」とは、生徒さんの歌声を聞いてどのような状態になっているか、何ができていて、何が足りていないのかを分析する力。

「説明力」とは、その分析結果を生徒さんにわかりやすく伝える力。

「再現力」とは、実際に生徒さんの状態を自分で再現し、見せる力。モノマネのようなものだと思ってください♪

「改善力」とは、分析結果をもとに、生徒さんの歌をより良い方向に改善する力。

「歌唱力」・「コミュニケーション能力」に加えて、ここであげた4つの力をすべて兼ね備えたトレーナーが本当の意味でのボイストレーナーだと思います。

ところが、そのような『本当に優れたボイストレーナー』は極めて少ないのが現状です。

けいたん(千葉ケイタ)のボイストレーナー力


僕はボイストレーナー歴11年。今までに2000人以上の生徒さんとのレッスンをしてきました。
この数字は特にすごいというわけではなく、他にもっと経験豊富なトレーナーの方はたくさんいらっしゃいます。

では、さきほどお伝えした一番大切な部分である『本当に優れたボイストレーナー』に僕は当てはまるのでしょうか。

けいたんの歌唱力

まず、これがないとそもそもの説得力がありませんし、僕自身もボイストレーナーという仕事を選んでいません。具体的な実績としては、日本全国各地の予選大会を勝ち抜いた62組の代表者が集結し行われた、2019年の『JOYSOUND カラオケ全国大会決勝』TOP10に入賞しました。

けいたんのコミュニケーション力

僕が本格的にボイストレーナーの仕事を歩み始めたきっかけは、当時生徒として通っていたスクールの担当の先生から推薦をいただいたことです。

当時の先生が僕に対してボイストレーナーとしての資質を見抜いてくれたのもあると思いますが、まずそもそものコミュニケーション力がなければ推薦はされないはずです。(自分で言っちゃいますがw)

実際にレッスンに来てくれている生徒さんからも、「面白くて、わかりやすい!」「親しみやすい!」と言ってもられることが多いです。

けいたんの分析力・説明力・再現力

僕はYouTubeでも定期的に動画を配信していますが、そこで視聴者の方から特に好評を得ているのが、アーティストの「歌声分析」です。そのなかでも「昔と今の歌声の変化」というテーマが人気です。

実際に視聴者の方のコメントでも、「わかりやすい!」「勉強になった!」とのコメントを多数いただいています。詳しくはこちらをご覧ください。

『分析力』『説明力』があるからこそ、このようなコメントをいただけていると思います。

そして、この動画はアーティストの歌唱映像に対してのいわゆる「リアクション動画」ではなく、アーティストの歌声がどうなっているのかを、実際に僕が再現して歌うことによって例を示しています。

これに関しても、好評をいただいており、『再現力』を証明できていると思います。

けいたんの改善力

ボーカルスクールでトレーナーをしていた時に、僕の担当ではなかったのですが、グループレッスンでたまに顔を合わせる生徒さんがいました。

あるとき、その生徒さんの担当の先生が一身上の都合で退職されることになり、代わりに僕が担当することになりました。
当時その生徒さんは「自分にとってベストな歌声がよくわからない。」と悩んでいました。

僕は実際にその生徒さんの歌声を聴きながら、少し間違った声の使い方をしているなと感じ、一つ一つ良い方向へ導いていきました。

ボーカルスクールでは、定期的にスクールライブが開催されるのですが、そこでは現場経験豊富なプロデューサーさんが評価をして、そこで選ばれた生徒さんは賞をもらえるシステムでした。

僕が担当したその生徒さんも今まで何回かそのライブに出ていましたが、一度も賞をとったことはありませんでした。
しかし、僕が担当し始めてから初めてのライブで、なんと優秀賞を取ることができたんです!

その瞬間に僕も現場にいたんですが、本当に嬉しく感動したのを今でも鮮明に覚えています。

なので、僕は『改善力』にも自信を持っています。
もちろん一番は、その生徒さんが本当に頑張った結果ですが^ ^

1人で練習しても歌が上手くならない理由


あなたは「わざわざお金を払って人から歌を習うなんてもったいない!」「1人で練習すればいいでしょ!
そう思っていませんか?

たしかに、1人でやっても歌が上手くなる人はいます。
だけどそれは、ごくごく一部の『天才』と呼ばれる人だけ。

僕も含め、ほとんどの人は『凡人』です。

自分1人で上手くなろうとした結果、あまり上達しないかむしろ変なクセがついてしまって前よりも下手になってしまうことがとても多いです。

そして、膨大な時間を無駄にします・・・

僕は今でこそ、ボイストレーナーとして人様に歌を教える仕事をしていますが、
この仕事を始める前は、生徒としてレッスンに通い、先生に自分の歌声を見てもらっていました。

1人では自分の歌声のクセはなかなかわかりません。自分にとって必要なもの、不必要なものもわかりません。
だからこそ、客観的に見てもらう必要があります。

例えば、あなたは自分で自分という人間が完璧にわかりますか

人から言われて、「あ、自分ってこういう風に見られてるんだ!」「自分にはこんなところがあるんだ!」と気づかされることは多いと思います。
その結果、新たな自分の魅力を発見できたり、自分の可能性にも気付きますよね^^

歌も同じなんです!

実際に僕のレッスンに来てくれる人も、YouTubeなどを見て1人で練習してるけどなかなか思うように上達しないという人がとても多く、

実際に声を聞かせてもらうと、やり方が間違っていたり、その人に本当に必要な練習をしていなかったり、そのことによって変なクセがついてしまっている人がほとんどです。

人はなぜ歌うのか

人はなぜ歌うんでしょうか?

それは歌うことによって、ストレス発散でき、元気が出て、心が軽くなるからです。
そして、歌うことによって人と人との繋がりができるからです。

だけど上手く歌うことができないと、逆にストレスがたまったり、心が曇ってしまったりしてしまいます。それは、とてももったいないことです。

もし、「上手く歌えずに悩んでいる」「もっと上手く歌えるようになりたい」と思っているあなたは遠慮せず、レッスンに来てくださいね^^♪

レッスンご希望の方はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

 

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